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環境への取り組み

環境データ(2017年度)

当社グループの阪急阪神百貨店と阪急オアシス、イズミヤのデータを取りまとめました。
今後もCO2削減のため、環境マネジメントを推進してまいります。

阪急阪神百貨店(15店舗)

■環境負荷の概要

INPUT 単位 2017年度
エネルギー(総量) (kl) 42,487
電気 (千kwh) 143,612
ガス (m³) 2,885,113
地域冷暖房 (GJ) 98,844
水(総量) (m³) 929,588
包装資材(総量) (t) 1,437
紙袋 (t) 780
包装紙 (t) 128
レジ袋 (t) 130
その他 (t) 399
事務用紙(コピー用紙) (t) 25

▼

OUTPUT 単位 2017年度
CO2排出量 (t-CO2 82,749
廃棄物(総量) (t) 12,671
リサイクル(総量) (t) 8,270
段ボール (t) 4,243
紙類 (t) 1,073
プラスチック (t) 446
食品廃棄物 (t) 2,196
その他 (t) 312

■2017年度実績/2018年度目標

  2017年度環境目標 実績値 評価 2018年度環境目標
省エネルギー エネルギー使用量原単位
0.0261(kl) ※1
0.0265 × エネルギー使用量原単位
前年比 1%減 0.0262
省資源 容器包装使用量原単位
3.37 ※2
3.22 容器包装使用量原単位
前年比 1%減 3.19
廃棄物の
リサイクル率向上
食品廃棄物のリサイクル率
71.7%
69.2% × 食品廃棄物のリサイクル率
前年比 1%増 70.2%

※1 総使用量(kl換算)/延床面積*営業時間
※2 総使用量(s)/売上(100万円)

阪急オアシス(79店舗)

■環境負荷の概要

INPUT 単位 2017年度
エネルギー(総量) (kl) 23,336
電気 (千kwh) 85,939
ガス (m³) 1,060,135
水(総量) (m³) 358,291
包装資材(総量) (t) 1,550
紙袋 (t) 31
トレー・ラップ (t) 1,155
レジ袋 (t) 365
事務用紙(コピー用紙) (t) 59

▼

OUTPUT 単位 2017年度
CO2排出量 (t-CO2 46,895
廃棄物(総量) (t) 11,440
リサイクル(総量) (t) 8,008
段ボール (t) 6,536
紙類 (t) 219
プラスチック (t) 262
食品廃棄物 (t) 992
店頭回収 単位 2017年度
トレー (t) 256
牛乳パック (t) 77
ペットボトル (t) 370

■2017年度実績/2018年度目標

  2017年度環境目標 実績値 評価 2018年度環境目標
省エネルギー エネルギー使用量原単位
前年比 1%減(前年0.0276)
0.0274 × エネルギー使用量原単位
前年比 1%減
省資源 レジ袋持参率
51.00%
51.79% レジ袋持参率
52.00%
廃棄物の
リサイクル率向上
食品廃棄物のリサイクル率
44.80%
42.30% × 食品廃棄物のリサイクル率
44.80%

※ 総使用量(kl換算)/延床面積*営業時間

イズミヤ(84店舗)

■環境負荷の概要

INPUT 単位 2017年度
エネルギー(総量) (kl) 52,393
電気 (千kwh) 181,657
ガス (m³) 4,880,000
水(総量) (m³) 1,059,000
包装資材(総量) (t) 1,708
紙袋 ※1 (t) 73
トレー・ラップ (t) 952
レジ袋 (t) 683
事務用紙(コピー用紙) (t) 142

▼

OUTPUT 単位 2017年度
CO2排出量 (t-CO2 103,632
廃棄物(総量) (t) 22,896
リサイクル(総量) (t) 15,475
段ボール (t) 13,646
紙類 ※2 (t) -
プラスチック (t) 707
食品廃棄物 (t) 3,662
店頭回収 単位 2017年度
トレー (t) 102
牛乳パック (t) 194
ペットボトル (t) 429

■2017年度実績/2018年度目標

  2017年度環境目標 実績値 評価 2018年度環境目標
省エネルギー 店舗)2011年度比CO2換算
23%削減
40.5%削減 店舗)2013年度比CO2換算
20%削減
本社)電力使用量2011年度比
32%削減
29.5%削減 × 本社)電力使用量2013年度比
20%削減
省資源 レジ袋持参率
55.50%
51.60% × レジ袋持参率
53.50%

※1 紙容器も含む ※2 段ボールに包含

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