長期事業計画「GP10計画ver.3」 GP10トップへ戻る

関西商圏におけるマーケットシェアの拡大

阪急・阪神両本店のフラッグシップ店舗のブランドイメージを活用しながら、郊外型百貨店、食品スーパー、個別宅配など小売事業を組み合わせて事業規模を拡大し、グループ全体で顧客の買いまわりを促進することにより、関西商圏におけるH2Oリティリンクグループのマーケットシェア拡大を図ってまいります。

そして、2014年度には、関西商圏において、阪急百貨店・阪神百貨店・食品スーパー・個別宅配事業をあわせて、関西商圏での売上高5,000億円を目指します。

関西商圏における店舗ネットワーク

関西商圏における店舗ネットワーク

関西商圏における店舗ネットワーク

2012年5月16日現在

郊外型百貨店の出店(2005年度以降)

当社グループでは都市型の大型店舗のみならず、周辺地域の消費者の生活により密着した郊外型の店舗も出店しています。今後もそれぞれのマーケットに適した品揃えを進めながら、関西商圏におけるマーケットシェアの拡大を図っていきます。

あまがさき阪神

あまがさき阪神(2009年10月開業)

西宮阪急

西宮阪急(2008年11月開業)

阪神・御影

阪神・御影(2008年3月開業)

三田阪急

三田阪急(2005年9月開業)

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