決算情報

2018年度(2019年3月期)

(単位:百万円)

■2018年度第1四半期

  売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益
金額 219,282 3,360 3,855 276
前期比 103.3% 93.3% 83.0% 6.9%

●セグメント別の状況

  売上高 セグメント利益
  前期比   前期比
百貨店事業 102,693 103.0% 3,420 103.1%
神戸・高槻事業 9,952 - △ 54 -
食品事業 90,589 93.9% △ 768 -
不動産事業 2,380 72.1% 1,166 75.1%
その他事業 13,667 106.5% 3,760 148.9%

当第1四半期連結累計期間(2018年4月1日〜2018年6月30日)における連結売上高は 219,282百万円、前年同期比103.3%、営業利益は3,360百万円、前年同期比93.3%、経常利益は3,855百万円、前年同期比83.0%となりました。 また、阪神梅田本店建て替え第T期棟オープンに伴う費用や、株式会社阪急阪神百貨店の進路設計支援に関わる費用等を特別損失に2,163百万円計上していることなどから、親会社株主に帰属する四半期純利益は276百万円、前年同期比6.9%となりました。

■2018年度 連結業績予想

  売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益
金額 945,500 18,400 19,200 10,400
前期比 102.6% 80.8% 79.1% 71.1%

2017年度以前の決算情報はこちら

阪神百貨店の貸借対照表及び損益計算書はこちら(2002年度〜2006年度)

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